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2007-02-24 Sat 12:33
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〜チョットの野菜とチョットのお肉で2人前!〜 ![]()
〔邵擇鯒めに切る。筍(水煮)もとから千切りのもの。 豚肉に小麦粉をまぶしておく オリーブオイルにて、野菜は素揚げ感覚で、豚肉はカリッとなるまで揚げ(薄いので早いです)、キッチンペーパーにて油切りをする。 ず重・酒・醤油・ケチャップをまぜたものを別のフライパンで熱し、ケチャップに照りが出たら、油をきったを入れる。 ゥ咼優ーを回しいれてお好みの味に整える。 水溶き片栗粉でとろみをつけたら完成 我が家の冷蔵庫は、基本的にいつも「見晴らしが良い」。買い物した直後は、多少賑わっているものの、10日目ともなると、「タイムセール後のワゴン」のような状態になるの。 でも、それがまたいいの。 「残りの食材でどこまでお料理ができるか…」っと、品薄に嘆きつつも、逆境魂に火がつくから(?) いよいよ品薄の冷蔵庫。ここにくると登場するのが、保存の利く食材。※便利なので、常備しています。 ■残っていたお野菜 なす1本・にんじん1本・じゃがいも2個・長ねぎ1本 ■残っていた保存食材 筍の千切(水煮)・こんにゃく1袋・しらたき1袋・きのこ(水煮)・シーチキン・コーン この中から、茄子とにんじん、筍をチョイスして、浮かんだメニューが「残り野菜DE酢・ブ・タ☆」。塩・胡椒のメニューが続いていたので、たまには「甘酸っぱい」を入れようと、トライしてみたよ! 茄子やにんじんは、たったの1本ずつ。5枚のお肉は1/2にカットして10枚に(小さくて数を増やした)。そして、一番のヒーローは「筍の千切り」。この保存食材のおかげで、少ない野菜とお肉でボリューム感あふれる「なんちゃって酢ブタ」ができたの! そうそう、お買い物に行かなくなると、登場する「保存食品」。これ、食材が品薄になってきた時に、プラスして使えるから超便利。いつも買出しに行くと買っておくの(っというよりは、“保存食品に目が向くようになったら買い物時”と認識している)。 食品の買出しは、BABY君がいるから大変なので、「こまめには行かない派」の私であります。 ちなみに、保存の効く食品の私的定番はコッチ↓ こんにゃく・しらたき・豆腐(保存の効くタイプ)・ツナ缶・コーン缶(粒&ペースト)・トマトホール缶・マッシュルーム・春雨など ※メニュー全部がこの手のタイプを利用するのは嫌だけど、日々のメニューのアクセントに、ピンチ料理のhelpにお役立ちなので、レギュラー品として常備してみてはいかがです? |
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