残りもののリメイクレシピに、余りものを寄せ集めた適当レシピ、主婦のまかないご飯。どれも超手抜きなメニューですが、日々の食卓日記です。一応、どれも家族にだしてるおかずなの…


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愛犬ラブ。いつまでも可愛く元気でいてね。
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2年前、我が家に養女にきたMダックスの「らぶ」(♀)2歳。最初に出会った当初は、可愛らしくてエレガントな雰囲気だったのに…、みるみるうちにデブ犬に。
私が結婚して実家を離れ、しばらくぶりにラブに会うと、さらに見事に肥えていた。短足なこともあり、お腹がフローリングにスレスレ状態。後ろから見るとお尻がブリンブリンしていた。
back to basics

多分、食べたい放題に、お腹を満たしてあげてしまっていたからなのか。だって、父と母のテーブル席の真ん中には、幼児用の椅子が置いてあったの。「コレ何?」って聞くと、「ラブちゃんの椅子」だそう。食事の時間は一緒になって着席し、犬ようのオヤツをあげながらディナーを楽しんでいるらしい。これじゃ、完璧太るわ。

そんなラブの食生活は、朝ドッグフード、10時にオヤツ、昼にオヤツ、夕方によるご飯のドッグフード、父母の夕食タイムにまたオヤツ。っと、間食が多い。しかも、昼や夜は、人間の食べるものをあげてしまっているとか。ただのデブ犬ならいいけれど、健康によくないでしょ。只でさえ小型犬は寿命が短いのに。

そこで、両親のためというより、愛犬ラブのために、良いドッグフードはないか調べてあげることにした。

ドッグフードって、思っていた以上にたくさんの種類があって、どれがいいのか迷ってしまう。だが、ひときわ信頼感を光らせていたのが、アメリカの「The whole Dog Jounal」という権威ある雑誌で8年連続トップクオリティの座を守り続けているドッグフードback to basics」だ。

back to basics」は、人工添加物を一切しようしていない自然派の原材料からできている。犬も人間同様、添加物を避けた方が健康的である。むしろ、本来、犬とは本来野生のものなのだから、添加物を摂取する方が不自然なのだ。

この高級ドッグフード。人気要因のひとつとして、消化吸収率94%という高数値を叩きだしていることがあげられる。通常、一般的なドッグフードの消化吸収率は20%以上、よくて40%とされる中、この圧倒的な数値は多くの愛犬家の視線を釘付けにしているのだ。天然のビタミンやミネラルがそのままに、アレルギーが心配になる物質も含まれておらず、抜群の消化吸収。犬を「ペット」ではなく「家族」ととらえている人には手放せないドッグフードとなっているようだ。

日本でも、多くの愛犬家が「ワンちゃんの“ご飯”」として「back to basics」を選んでいるのだが、これが好評。「食べる量が減ったのに、以前よりも元気」や「ウンチの状態が非常に良い」などの喜びの声が多数寄せられているという。

「食べる量が減ったのに、元気」というのは、愛犬ラブにぴったりなのでは? っと、早速両親に「back to basics」を紹介してみた。
「消化吸収が抜群だから、栄養がたくさん吸収されるんだよ。栄養が吸収されないと、その分食べる量が増えちゃうから、食べてるものは余分なお肉になっちゃうの。ラブに長生きしてもらいたいなら、少し健康管理してあげてね!そうそう、人間の食べ物は絶対あげないように」。
ラブのことを考えてか、意外にも両親は素直に話を聞いてくれていた。

今4歳のラブ。小型犬の寿命は10年ぐらいと聞くが、いつまでも可愛くて元気なラブでいてもらいたい。そして、今0歳の私のBABY君が中学生ぐらいになるまでは、一緒に遊んだりして、その成長を見守ってもらいたい。
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